イバラキジマン

201777日発行VOL.20

  1. Area01 MITO
  2. Area02 OARAI
  3. Area03 IBARAKIMACHI

  • イバラキジマンも20号目を迎えました。前回より仕様に加え誌面内容のリニューアルを行い、おかげさまで読者様より嬉しいお言葉を頂いております。読み手の価値観や情報の取り方も日々変化しています。発信する側の私たちは常に感度を上げ、より良い情報発信をしていきます。今後ともイバラキジマンを宜しくお願い致します。

    Editor
    YOTTAN
  • 巻頭の撮影で、茨城町の親沢公園キャンプ場でのおしゃキャン(おしゃれキャンプの略)に同行しました☆食べ物がおいしくて、夕陽も涸沼の景色も雰囲気も最高で、あれここってタンザニア?ストックホルム?みたいな。いい意味で茨城にいることを忘れる非日常体験でした。だんだん暗くなるとますますいいカンジになっちゃって、撮影後も夜中まで語り合った、いい思い出です。

    Editor
    オリベル
  • 今回号では大洗に行く機会が多かったTMR。大洗はデートするには絶好のスポットですよね★中でも海や大洗の街を見下ろす海防陣屋はステキでした~!撮影ではなく、いつか素敵なジェントルマンとデートで行ってみたいですね。大人のスポーツテストも面白そうです♪取材ではなく、いつか素敵なジェントルマンと参加してみたいですね~(泣)

    Editor
    TMR
  • デート!って良い響きですよね。これまでの人生のデートを振り返ると………。「夜景とバラ」フッ 男性読者の皆様、時にはナルシストにエスコートしてみてはいかがでしょうか?話変わって~マッスル大会惨敗でした。しばらくはご掲載頂いたお店を好きなだけ食べ歩き、身体を喜ばせようと思います。

    Editor
    お茶漬K

2017428日発行VOL.19

  1. Area01 HITACHINAKA
  2. Area02 NAKA
  3. Area03 TOKAI

  • イバラキジマンも19号目。今号より誌面サイズはそのままに、リニューアル致しました。新しくするにあたって目指したのは「まず自分達が楽しいと思えるコト・モノ」その上で、溢れている情報やニーズの中から宝物を探し出すように楽しいことを見つけ、19号に詰め込みました。また、撮影・取材にご協力いただきました方々には、この場を借りて感謝申し上げます。ありがとうございました。次号は記念すべき20号目。全力で楽しいコトを探してきます!

    Editor
    YOTTAN
  • もっとドキドキするフリーマガジンへ…イバラキジマンがリニューアル。自分たちで考えたことですが、我々が一番ドキドキしながらつくっていた気がします。不安でというより、楽しみで。ちょっと前から思ってた けど、これからはやっぱり“ローカル”でしょう!愛すべきローカルの楽しみ方が詰まった一冊、できました☆Thank you!

    Editor
    オリベル
  • 巻頭特集の撮影の際、まさかのモデルさん全員からめでたい婚約のご報告を頂きました。全員ってすごいですよね。こんなことあるんですね~!皆さん本当におめでとうございます!たくさん話し合い、とっても良い本ができました!見つけたら是非読んでみて下さい。「地元はつまんない」を間違いなく変える一冊です。

    Editor
    TMR
  • スニーカーにスポットを当てた事により、自分のスニーカー熱が大変なことに……汗 今も巷でプレ値で取引されるスニーカーを2足買ったのは妻に内緒である。

    Editor
    お茶漬K

20161031日発行VOL.18

  1. つくばグルメ情報
  2. つくばのジマン人
  3. shopping COLLECTION

  • イバラキジマンもついにVol.18。特集は第二弾となる「つくば市」。コスモ星丸が登場したり、、筑波山に2度も登ったりと自然に科学に盛りだくさんの内容となっています。編集長として初めて取り組んだイバラキジマン。魂込めました、この一冊に。

    Editor
    YOTTAN
  • 筑波山に!登りましたね。運動不足すぎて不安でしたが、気持ち良かった!山頂で食べたつくばうどんが身に染みて美味しかったし、登山後の温泉も格別でした☆山登りもいいもんだぁと、しみじみ思いました。世界で活躍する方々や外国の方にインタビューしたり、さすがつくば、グローバルな体験もさせてもらました。つくばの街中で、エクスキューズミー!と叫んだ日々…忘れません!

    Editor
    オリベル
  • 筑波登山の出来事。現地集合でYOTTANさんとオリベルさんと合流し、いざ登山へ!というところで愛車のタントがパンクしていることに気づいてしまったTMR。とても面倒くさそうな顔をなさったお2人の顔、登山後に一人山に取り残された淋しさは、今でも忘れられません…でも温泉は最高でした♪

    Editor
    TMR
  • 以前から馴染みのあったつくば市!得意のフットワークの軽さを武器に市内を走り回り、素敵な人・お店・風景に出会う事ができました。今度お会いした時は仕事以外の話をしましょう(笑)これからも「ジマン二」&「マッチョお茶漬K」を宜しくお願いします。

    Editor
    お茶漬K

2016715日発行VOL.17

  1. 水戸のグルメ情報!
  2. 水戸の夜に、おいしいお店
  3. カフェ僕&カフェ私

  • 水戸の住人になってまだ1年半程の自分。いざミトジマン制作を考えると「あれ?」っていうくらいまとまらない…。自分の住む街で表面的に知っていることはたくさんあっても、そのことについて深くは知らない、そんなテーマが多々ありました。だからこそ掘り下げると面白いものがいっぱい詰まっている水戸。1回の発行ではまだまだです。

    Editor
    ゴロリン
  • ついに、出ましたね、水戸版です。ホームに帰ってきた感は否めません!がしかし、何気ない生活や、当たり前だと思っていることにちょっと興味を持つだけで、見え方が変わるんですね。光圀公がなぜ水戸黄門と呼ばれたのかとか、オセロの公式盤があるとか…へぇ~!と思えることがあって楽しかった。「知る」って楽しいです!みなさんにも伝わると嬉しいなぁ~

    Editor
    オリベル
  • 生まれも育ちも水戸のTMR、水戸を離れたことがない生粋の水戸人ですが、何気なく毎日を過ごしている地元なのに全然知らないことがまだまだたくさんありました。繊細な職人技が光る米粒人形とか本当に可愛らしいですね(^^)!イバラキジマン水戸版が発行出来て本当に嬉しい!!!地元を更に好きになりました。

    Editor
    TMR
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